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Perpの反応を見る実験です
あ、大家一家・父、枯葉の山、掃除しないでくださいよ。
これを取り除いたら、あんたら枯葉使って電磁波反射させてるのバレバレっすから。
以上
ケミトレイル
ケミトレイルなんて初めて知った。
目に見えないということで、とても興味がそそられる。
政府が毒やらケミカルスタッフを噴霧しているとか?!
ローカルのエージェンシーと結託しての悪巧みだとか。
ニュースでも取り上げられていた話題だそうだ。
12/24/08
大家一家なりふりかまわずだ^^;
最近反射用の車の停車位置が、1日の中でもコロコロと変わる。
そして今日、とうとうなりふりかまわず、恥も外聞もかなぐり捨てて、キャンピングカーを自分のバスルーム前、門の前に停めた!
この位置には、大家一家・父の赤いピックアップトラック、白の大型ワゴンなどを置いてみたりしているが、ついにキャンピングカーのお出ましだ^^;
このキャンピングカー、かなり車高が高く、1階の屋根よりも高い。
ルーフにはエアコンが付いているのか、ボコっと高くなっている。
このキャンピングカー、そしてモーターボートが電磁波供給源。
そのパワーハウスを自分の部屋のまん前に止めた。
車高が高いので、電磁波を回りに逃がさないようブロックするにも完璧だ。
明日はクリスマスだというのに、この近所のギャングたちはあきもせずに電磁波を照射し続けるのだろう^^;
しかしながら、車で追い掛け回すPerpたちも一応ホリデーは関係あるようだ。
先月のサンクスギビングデーは、ギャングの車が激減だった。
おそらく明日のクリスマスも、ギャングの車は減るかと思われる。
今日の夜もかなりギャングの車は減っていた。
いつも対向車を合わせると、何百台という車が自分の車に電磁波を照射しにやってくるが、今日は目に見える範囲で言えば十数台という数だ。
カナダの郊外に住むターゲットは、いつも4、5台の車がついてくる、と言っていたが、人の多く住むところでは桁が違うのだ…^^;
イコール、ターゲットの数も多いと思われる。
大家一家のキャンピングカー、いつまであそこに停めておくのだろう。
クリスマス明けで、近所のギャングがホリデーから帰ってきてから、電磁波を調整して、うまく自分の部屋へ照射できるようになるまではあそこだな。
何してるんだ、こいつらは、ホント…
世の中には本当に理解不能なことをする人間が大勢いるものだ。
憎いヤツを殺すなら電磁波に限る?!
こういう恐ろしい角度から、電磁波とういものを考えるとなんとも便利なものだ。
目に見えず、加減をすれば殺す本人に気づかれず、病気や事故で殺すことができる完璧なものだ。
銃刀器と違って、即時に殺すことはできないが、ちょっと気長にいたぶりながら憎い人間を殺してやろうと思えるのなら、電磁波兵器を購入してジワジワと殺すことが可能だ。
このようなディバイスが公然として売られているということは、やはり法律上、購入しても犯罪ではないということになるのではないだろうか?
はっきり言おう、個人のモラルの問題だ。
体の弱い人間ならば、確実にいろんな病気を併発、そして持病の発作が起きる。
死に至らずとも一生まともな社会生活を営めないぐらいに陥れることは簡単だ。
そういうことでも、手が後ろに回らずに遂行可能だ。
たちが悪いのは、おそろしく頑強な体をもったヤツの場合。
筋肉や贅肉が多くついた体型の人間は、往々にして電磁波を感じにくくなっている。
つまりは、体に損傷を受けにくいということだ。
だからかPerpというのはブヨブヨとしたメタボな人間がほとんど…
運動もせずに、電磁波兵器の攻撃に明け暮れて、ファーストフードとソーダばかり飲んでいるのだろう…
そういう場合は、本人ではなく回りの家族や友人などを狙って、本人を苦しめてやるという手法も可能だ。
…言っておくが、自分が思いついたことではない。
Perpのやっていることを、あえて言葉にして書いているだけの話だ。
こういうことが、世の中では秘密裏で行われているというだけのこと。
Perpの存在を信じないのも、それぞれの人間の持つ自由。
もし自分にこのような不幸が起きたとしても、これはそういうことがたまたま起きただけと信じるのもそれぞれの人間の持つ自由だ。
何を選択するかで人生は決まるというが、おかしな出来事が起きて、納得がいかないというのに、これは偶然起きたことだと信じて、果たして幸せに生きていけるのだろうか?
Perpたちはほくそえみながら、そんな奇特なターゲットを毎瞬電磁波で攻撃し続けているとしたら?
まぁ普通の一般大衆には縁のないことだ。
基地外のたわごとと読み流して欲しい。
もしこれを読んで、社会の秩序が乱れるとか犯罪幇助とか何とかお思いになられた方、自分のブログを責めるのではなく、電磁波というものをあまりにも簡単に自由勝手に使えるという、法律の矛盾さを真剣に考えなければならいことに気づくべきだ。
具体的な電磁波による殺害方法は分からないので書けないが、
自分は電磁波兵器を見たことも触ったこともない。
よって、どのような仕組みになっているのかも使い方も分からない。
興味のある人間は、ネットで販売されているディバイスを一度購入してみるといい。
使用法説明を読んでみて欲しい。
このディバイスの種類で、動物用のものもある。
言うことを聞かないペットに照射して、いたずらをさせない、ハトなどの糞で困っているなら、ハトに電磁波を照射して追い払うという、なんとも人間の恐ろしさ丸出しのディバイスも販売されている。
動物虐待だろ、それって^^;
いくら自分の動物といっても、痛みを加えて強制的に言うことを聞かせるというのは、ありえないと思うのだが・・・
自分を中心に考えて、周りが自分に合わせろと考えるなら、こんな発想もありなのだろうな。
まずはターゲット宅の窓ガラスに差し込む太陽光に、電磁波照射を気長に続けよう。
そうすれば、普通の体の人間であれば、1、2年で超電磁波過敏症になってくれる。
この期間を短縮させたいのなら、古い電子レンジを購入して、安全装置を取り外す。
そしてマイクロウェーブをターゲット宅に照射し続ける。
アパートなどの壁1枚をはさんだロケーションがベストだ。
これはかなり強力。
早ければ1か月でターゲットは超電磁波過敏症になる。
もし照射用ディバイスだけでは物足りなければ、ターゲットの位置を割り出せるディバイスも購入して、行動に合わせて偶然を装い付き回してやると精神的ダメージ大だ。
ターゲットが物に触ったら、何か大きな音を立ててみよう。
24hrs体制で鳴らしたら、そりゃもうターゲットはノイローゼになる。
そうなれば、この先の攻撃はやりやすくなる。
何せターゲットは基地外なのだ。
この人間の言うことは妄想なのだ。
世の中の誰にも信じてもらえないのだ。
こうなるとターゲットは、攻撃など続けなくても自殺する。
費用も手間もかからず、任務完了。
できるだけ、ターゲットを孤立するよう根回しするといいだろう。
独身で一人暮らし、そして人付き合いの悪い人間だとやりやすい。
何せ攻撃を受けている時というのはターゲットひとり。
誰も攻撃されている状態を、その場で確認できないのだ。
しかし、気をつけなければならい。
ターゲットが電気・メカ系に強ければ、いくらでも攻撃を阻止する方法を見つけ出すだろうし、ビデオやカメラを駆使して証拠を的確に残していく。
ネットや板などで公にされると攻撃しにくくなる。
要注意だ。
そのためにも、ターゲットがネットや携帯、固定電話、外での社会生活で何をしているのか、ひとつ残らず把握していなければ、ボロが出てしまう。
そうなると、盗聴、盗撮、監視カメラなどあらゆるものを使いまくって、ターゲットを24hrs体制で監視しなければ安心できない。
攻撃する人間が機械オンチ、科学大嫌いだと話にならない。
この方法を使うのなら、攻撃する人間はかなりの知識を得ておかないと、ただのバカ者になる。
いかがだろう、簡単に誰にも知られることなく憎いヤツを殺すことは可能だが、これだけの手間と労力、そしてこの不景気な時代に出費がかさむのだ。
それだけのことをしてでも、殺してやりたいというのなら自己責任で、法律関係などをしっかりと下調べしてやるといい。
お分かりだと思うが、個人規模では遂行不可能な壮大な計画になるだろう。
アルバイトでも雇ってみてはいかがだろうか?
不法滞在している外人なんて人件費が安くてよかろう^^;
微弱な電磁波だって破壊力大
ギャングの発する電磁波、個々に見ると通常の人間にはほとんど感じることのできないレベルの電磁波だ。
自分も友人と共にいる時、改造携帯で照射されて聞いたことがある。
何か痛くないかと。
もちろんその友人は、何も感じないと答えた。
車に乗っていて後続車の照射され、何か感じないかと聞いてみたが答えは同じ
何も感じない
だから、Perpたちの電磁波攻撃はこの社会で可能なのだ。
一部の電磁波過敏症の人間とターゲットたちだけにしか、この攻撃によってダメージを受けないようになっている。
自分は理数系が苦手で、電磁波自体が何者なのかさっぱりだが、電磁波というやつは電流は含んでいないが、電圧はあるということは分かった。
ということで、以前はまめに電圧計であちらこちらの電圧を計測しまくっていた。
本当にその通りだ。
ギャングの電磁波照射のファーストコンタクトの場所を計測すると、そりゃもうデジタルの数値がガンガンに変動しまくる。
しかし言っておくが、この数値は乾電池の電圧よりも弱いものだ。
なんとも、脳天気な「ギャングストーキング」など都市伝説だ、と言う人間は、
電圧なんてものは、人間の体だって発している
自分が電磁波が飛んでいるから異常な電圧が計測できるに違いないと思えば、その精神状態が本当に電圧を発生させてしまう
電気配線や家電があれば、電圧なんてものはそこらじゅうに出ているもの
と言い切る^^;
自分の家の壁やら柱、床、窓、そして自分自身の体の電圧を計測したことがあっての発言なのだろうか?
っていうか、電圧計が反応する電圧があること自体問題だろ。
そのことに関しては、何とも思わないのだろうか?
小学生や中学生の頃、授業中に電流計や電圧計で自分たちを測ってみたことが誰にでもあるだろう。
この時、針などぴくりとも動かなかったはずだ。
しかし、今目の前にある現実の環境では、バリバリに数値を計測できる。
恐ろしいことに空気にも電圧が存在している。
電磁波は空中に存在しているのだから当然だ。
人間というのは、本当に無知な生き物だ。
ある程度知識を身につけると、自分の知らない、または認められないことにかんしては、相手を否定する。
自分の中にある知識に該当しないから、それは不正解なのだ。
精神病という、とても便利な言葉もある。
今ある科学で認められていないから、間違いだ、それはあなたの頭がおかしいからだ、という黄門様の印籠を乱用すればいい。
この人間たちは、なぜ自分の頭がおかしいということに関しては触れないのだろうか?
自分の知らないことでも、人から聞いた知識で判断している無責任な人間だというのに。
こんな愚痴を言っても仕方ない。
この辺でやめておこう^^;
電磁波攻撃を信じていない人でも、とりあえず知っておいて欲しいことがある。
電磁波というのは、本当に人間の細胞を破壊する力が大きいということだ。
普通の日常生活には、ギャングの攻撃のように電磁波が何百本も交差して放出されているなんてことはないと思うので、今日明日の話としてではなく、長い年月、ずっと休みなく微弱な電磁波でも当たり続けていると、体の細胞は破壊される=健康を失う、ということは十分にありえる。
電磁波というのは、あらゆるものを破壊する力があるようだ。
おそらく金属は破壊できないだろうが、安物のアルミ箔ぐらいなら穴を開けるぐらいは可能だ。
(強い光源などと一緒に照射すれば)
そうそう、おそらく信じられない人間が大多数だとは思うが、電磁波のネオンのようなビュンビュンと飛んでくる電磁波ビームは、人間の皮膚を一瞬で焼いてしまう。
と言っても、このビーム自体がものすごい細さなので、皮膚に突き刺さったときにできる跡は2〜3ミリぐらいの円形だ。
が、その皮膚にできた跡を見ると、表面の皮膚が溶けてしまったかのように、皮下の組織が見えている損傷だ。
それが無数に照射されているわけなので、腕や顔、首などこの損傷が複数、ポツポツと一瞬にしてできるのだ。
何かをしていて、チクっと痛みを感じてその場所を見てみると、小さな丸い跡ができている。
これは間違いなく傷害罪だろ!
ターゲットは目に見えないものによってできた損傷のため、気のせいと思うことがほとんだろうが、これが何十回、何百回と続けば、もう気のせいでは済ませない。
興味のある人は、YouTubeで検索すると、アメリカの人間だったと思うがこの跡に関するビデオをアップしている人が見つかる。
自分の部屋の外側は白くペイントした板張りになっているが、この板ばりの部分に、上で述べた直径2〜3ミリの穴が無数に開いている。
入居したときには、明らかになかったものだ。
そしてこの白のペイントはバリバリにひび割れ、割れ目が浮き上がってささくれ立っている。
そうすると、電磁波照射がイレギュラーになって思うように反射できなくなるので、例のペイントガイが突然思い立ったように自分の部屋の周囲を勝手に塗りなおす。
この白いペイントは、1か月もあれば電磁波がいつも当たっている部分は真っ黄色に変色する。
掃除や皿洗い用のスポンジも、ビニールのパッケージに入ったままにもかかわらず、2、3か月もすると真っ黄色に変色して、握るとぼろぼろと崩れるありさまだ。
おかげでクローゼットの中の服は、洗濯していれてあるというのに、あっという間に真っ黄色。
器物破損はなはだしい!
そして洗面所のシンクが、どんどん黄ばんでいく。
黄色く焼けていくと言った方が的確な表現だ。
これは強力な洗剤で洗っても落ちやしない…
自分の部屋の中にある木でできた、壁に埋め込まれたドアのフレームは、ボコボコと中から何かが出てきたのか、木が変形してきている。
もちろん白くペイントされている。
木は電磁波をうまく通し、そして白色はうまいこと反射してくれる。
そのせいなのか、アメリカのアパートの内装はほとんどが白い壁、白い天井、あゆるものが白で揃えられてる。
これは、ただ白だと清潔感があるとかそんな理由だと思うが、Perpたちには格好の状態なのだ。
そうそう、忘れてはならないが、ターゲットの住むアパートは往々にして管理人がPerpだ。
管理人がPerpでなければできない攻撃が山ほどあるからだ。
部屋の火災報知器、電気配線、ノイズキャンペーン…
管理人がうまいことコントロールしなければ、警察または裁判沙汰になること請け合い。
火災報知器がしょっちゅう誤動するアパートは、まぁ十中八九Perpが活動中ということ。
恐ろしいことに、自分の部屋のドアは鉄製なのだが、入居後2か月も過ぎた頃だろうか、ドアがぐりんと反り返ってきた。
また言ってしまうが鉄製のドアだ^^;
自分の車の塗装も、2〜3ミリの円状にペイントがはがれた点が無数にできている。
Perpの車載ビームも、塗装がはがれるぐらいの威力があるということだ。
もちろんこれはシャシーに当たって跳ね返っているのではなく、車の中を貫通していっている。
日々この塗装のハゲは増えていっている。
余談になるが、LAの警察LAPDのパトカーも、ものすごい痛いビームをギャングの車と連なって、街中で照射している…
このオフィサーたちの顔を覗き込むと、なかなか面白いリアクションを得られる。
写真を撮ってやろうと、ピントを合わせた途端、ものすごい勢いで逃げていく。
パトカーは特別仕様に改造しているので、ものすごいスピードが出るのだね^^;
微弱な電磁波でも、休みなく長時間、そして複数の発信源があれば、金属でも十分この程度の破壊工作は可能なのだ。
大家一家・父の張り巡らせた板張りの塀も、電磁波が常に放出されているところを中心に、木が反り返ったり縮んだり、割れてきたり…
どれだけ激しい攻撃を受けているのかと、このような光景を見ると ○| ̄|_だ…
といことで、電磁波というのは殺人兵器にもってこいだということは確実。
未来には、こんな目に見えないもので戦争をするようになる、絶対に^^;



